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カード伝説GⅠ




仔馬(競走馬)入手方法

ワンポイントアドバイス!

繁殖方法は色々ありますが、まずは牧場内にいる
所有繁殖牝馬との種付け方法を覚えましょう!

慣れてきたら、即日繁殖種牡馬シンジケートも利用してみてくださいね。

所有繁殖牝馬からの種付け手順

  1. メインメニュ「牧場」、サブメニュー「馬一覧」を押す。
  2. 馬一覧画面にて「繁殖牝馬」を選択し、種付けしたい繁殖牝馬をリストから選択して「種付け」を押す。
  3. 種付け画面にてリストから種付けしたい種牡馬を選ぶ。
  4. 「種付けする」を押すと種付けが完了します。
ワンポイントアドバイス!

種付けする種牡馬を選び際には、父馬と母馬の系統の
相性と、能力の一致が肝ですよ!

系統の相性は柏木さんのコメントを参考にしてくださいね。
以下のコメントが出たときはかなり相性がいいので、おススメです。

能力は高い能力の組合せが良いですが、父馬と母馬の能力が同じだと能力が
安定するのでおすすめですよ

競走馬の繁殖馬入り

  1. サブメニュー「馬一覧」を選択し、繁殖馬入りさせたい馬を選択し「引退」を押す。
  2. 引退選択画面で繁殖「上げる」を選択し、「確認」を押す。
  3. 引退確認画面で「はい」を押す。

以上の操作で牧場の馬一覧の種牡馬、繁殖牝馬に馬が移動します。
※引退選択画面で繁殖「あげない」を選択した場合、引退してしまい繁殖入りはできなくなりますのでご注意ください。

ワンポイントアドバイス!

牧場内に繁殖牝馬がいないと、繁殖機会が減ってしまう
ので、牝馬は繁殖牝馬が一定頭数が揃うまでは、
積極的に繁殖入りさせた方がいいですよ!


仔馬の名付け

繁殖牝馬に種付けを行い、翌日ログインすると仔馬が産まれます。
まず名前を付けてあげましょう!

  1. 名前を入力し、「決定」を押す。
    ※レース出走前であれば馬名は後から変更できます。
ワンポイントアドバイス!

■仔馬の特徴
・生まれた直後は仔馬専用の牧場に入ります
・仔馬はペット効果の恩恵は受けれないので、すぐに入厩か
競走馬専用の牧場への移動がオススメ

仔馬は他にも管理頭数の縛りを受けない、シーズン末の注意点や庭先取引への出品など
色々できますので、馬主生活に慣れてきたら覚えてくださいね!

仔馬専用牧場からの移動

名前を付けた仔馬は牧場内の仔馬に移動します。

  1. メインメニュー「牧場」を選択し、サブメニュー「馬一覧」を選択する。
  2. 「仔馬」タブを選択し、移動したい仔馬をリストから選択する。
  3. 「入厩」、「競走馬移動」いずれかを押すと競走馬に移動します。
     ※入厩は厩舎に移動し、競走馬移動は牧場内の競走馬に移動します。
ワンポイントアドバイス!

入厩できる場合は、調教がすぐできるので入厩がオススメですよ♪

調教

メインメニュー「厩舎」を選択し、サブメニュー「馬一覧」を選択します。
調教したい馬を選択して「調教」ボタンを押すと、調教メニューが表示されます。
メニューによって上昇する能力が異なり、加減によって効果や疲労度が変わってきます。
※ 調教はゲーム内1週で2回(併せ調教だと1回)までです。


調教メニュー 調教した回数、調教の種類、調教の強度が表示されます。
調教効果 調教を実行した際の効果が表示されます。
調教助手情報 設定している調教助手が表示されます。
(設定している助手がいない場合は千夏が表示されます)
競走馬調子グラフ 馬の体重、疲労度、調子の変化がグラフとして表示されます。
競走馬能力グラフ 現相馬眼を使用していると、現在の馬の能力がグラフとして表示されます。

調教の種類について

最初は「芝」・「ダート」・「併せ」のみですが、馬主レベルを上げて施設拡張をすることで様々な調教が可能になります。

スピードと瞬発力が強化されます
ダート スタミナとパワーが強化されます
ゲート練習 ゲートが強化されます
※ 施設拡張が必要です(馬主レベル1以上で拡張可能)
ウッドチップ スタミナが強化されます、芝・ダートよりも疲労がたまりにくく、脚への負担も少ないです。
※施設拡張が必要です(馬主レベル2以上で拡張可能)
坂路 スピードが強化され、芝・ダートよりも疲労がたまりにくく、脚への負担も少ないです。
※施設拡張が必要です(馬主レベル2以上で拡張可能)
プール 体重を減らしたい時にオススメ!疲労がたまりにくく、脚への負担はほとんどありません。
※施設拡張が必要です(馬主レベル2以上で拡張可能)
併せ調教 併せ調教を行うことで限界突破や弱点克服が発生する場合があります。疲労が溜まりやすいです。「限界突破」と呼ばれる状態が発生した場合、素質以上に能力が上げられるようになります。
お任せ調教 お任せ調教を選択し設定すると、ゲーム内翌週より1回分の調教を自動で行います。

調教の強度

各調教(ゲート練習・プールは除く)には、競走馬にどれだけの力で走らせるかの設定があります。 全力であればあるほど調教の効果が高くなる反面、疲労や脚への負担が高まります。
強さは下記の通りになります。

馬なり 疲労はそれほどたまらず、脚への負担も少ないです。
馬G前仕掛 『馬なり』に比べて多少脚への負担が大きくなっています。
強め 『馬G前仕掛』に比べて疲労がたまり、脚への負担も大きくなります。
強直一杯 『強め』に比べて脚への負担が大きくなっています。
一杯 最も疲労がたまり、脚への負担も大きいです。
ワンポイントアドバイス!

調教に迷ったら、疲労が溜まりにくい「ウッドチップ」「坂路」が
オススメですよ!

カイバ

カイバを使用することで、調教で溜まった疲労の回復や馬体重の増(減)量、調子の
調整が行えます。

  1. カイバを与えたい馬を選択し「カイバ」を押す。
  2. カイバ一覧からカイバを選び「与える」を押す。
  3. カイバを与えると効果が反映され、カイバを消費します。
    ※ 特別カイバは1頭につき、1週1回与えられます。

カイバ種類 疲労 体重 調子
リンゴ ○回復 - -
角砂糖 ○回復 - -
蜂蜜 ◎回復 - -
にんじん - ○増加 -
ヘイキューブ - ○増加 -
アイスクリーム - ◎増加 -
バナナ - ○増加 ○変動
大豆 ○回復 ○増加 -

※他にも様々なカイバがあります

蹄鉄の装着

蹄鉄は、競走馬に装着することで文字通りその馬の癖を矯正する道具です。
蹄鉄によって効果は異なりますが、どれも役立つアイテムばかりです。


コメント 装蹄師によるコメントです。
競走馬情報 競走馬の基本的な情報です。
適性 相馬眼を使用していると、競走馬の持つ本来の適性が表示されます。
馬一覧画面のノートでも確認することができます。蹄鉄の装着によって、表示されている適性値が変化することはありません。
蹄鉄 現在装着中の蹄鉄です。
蹄鉄は摩耗するため、レースに出走する度に残り回数が減り、0になると蹄鉄はなくなります。
打付け 蹄鉄を装着します。装着すると、蹄鉄カードを1枚消費します。
削蹄 装着中の蹄鉄を外します。一度削蹄した蹄鉄は、残り回数にかかわらず再利用することはできません。

「打付け」ボタンをクリックし、装着させたい蹄鉄カードを選択し「使う」ボタンをクリックすると装着完了です。
※装蹄は装着させる蹄鉄カードがない場合、行うことができません。
※蹄鉄をはかせるには、競走馬を入厩させる必要があります。
牧場にいる場合は蹄鉄をつけられません。

ワンポイントアドバイス!

レース出走前には必ず蹄鉄が付いているか確認しましょう!
色々と種類がありますが、まずは普通の「蹄鉄」を使ってみましょう。


競走馬の育成が進んだら、レースに出走してみましょう。
出走するには、レース出走前週までに出走登録が必要になります。

ワンポイントアドバイス!

調子グラフ
出走タイミングは、競走馬調子グラフが以下の時がオススメ。
調子(青)がグラフが一番上、馬体重(緑)が中央、 疲労(赤)が一番下。
このタイミングで出走すると、 馬は力を発揮しやすくなるんですよ!

レース出走登録

  1. 厩舎の馬一覧画面から、レースに出走させたい競走馬を選択する。
  2. 「出走登録」ボタンを押す。 (出走についてはアドバイスが出る場合があります。よろしければ「はい」を選択してください。)
  3. レース選択より、ここでは「本戦」レースを選択する。
  4. 番組表が表示されるので、出走できるレースの中から選択する。
    ※出走できるレースは明るく黒文字で表示されます。
    見当たらない場合は次月、次回を選択してください。4週先まで登録できます
  5. レース詳細画面の「レース登録」ボタンを選択する。
  6. 騎乗依頼したい騎手を選択する。
    ※フリー騎手の場合、断られることがあるので続いて所属騎手の選択も行ってください。
  7. 騎手情報の画面下タブから戦法を決め、「決定」ボタンを押したら出走登録が完了します。

戦法について

逃げ スタートから先頭に立って、そのまま他の馬を引き離す戦法です。
先行 レース前半は先頭集団にいて、最後の直線で他の馬の前に出る戦法です。
差し レース前半は先頭集団を射程圏に置きつつスタミナを温存し、
最後の直線で他の馬を抜き去る戦法です。
追込 レース前半は後方でスタミナを温存し、最後の直線で一気に抜き去る戦法です。

レース登録をキャンセルしたい場合

該当のレースの「出走情報」から「出走取り消し」ボタンを選択します。

※レース確定(レース実施当日)後はキャンセルできません。
※レース確定するまでは確実にレースに参加できるわけではありません。
競走馬の登録数が参加頭数以上の場合、除外される可能性があります。

ワンポイントアドバイス!

調子競走馬と騎手の相性が大切ですよ!
競走馬の脚質、距離適性、馬場適性(芝、ダート、重)と
騎手の戦法、距離、馬場が一致していると、馬騎手ともに
力を発揮しやすくなります。
出走登録の際には一致しているか意識してくださいね

競走馬を放牧で休ませよう

レースから帰ってくると、愛馬の疲労が溜まっていたり、調子が下がっていたりします。
その際には放牧に出して、愛馬のリフレッシュをさせてあげてください。

  1. 厩舎の馬一覧にて放牧したい馬を選択する。
  2. 「放牧」を押し、放牧確認で「放牧」を押す。
  3. 「入厩」、「競走馬移動」いずれかを押すと競走馬に移動します。

放牧をすると競走馬は牧場に移動し、以下の影響を受けるようになります。

放牧の影響

●調子がリセットされる
●疲労や見えない疲労が回復する
●馬体重の回復(増加)が高い
●ケガの回復が早い
●レース登録や調教をする事ができない
●調教ができないので、若干ではあるが現能力が減少する
●ペットの効果を得られる
※一度放牧をしたら放牧期間が終了するまで入厩する事ができません。
放牧期間は最大4週で、施設拡張を行う毎に3週、2週と減少します

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